エンジニアを採用したいものの、「求人を出しても応募が集まらない」「どの媒体を使えばよいかわからない」と悩む企業も少なくありません。
エンジニア採用に利用できるサービスには、総合型求人媒体やエンジニア特化型媒体、ダイレクトリクルーティング、求人検索エンジンなどがあります。それぞれ利用者層や料金、採用方法が異なるため、自社が求める人材に合った媒体を選ぶことが重要です。
この記事では、エンジニア採用におすすめの15媒体を比較します。媒体の種類や料金、自社に合った選び方、応募につなげるためのポイントも解説するため、エンジニア採用を見直す際の参考にしてください。
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エンジニア採用で活用できる媒体・採用手法の種類
エンジニア採用では、求人を掲載して応募を待つ方法だけでなく、企業から候補者へ直接アプローチする方法もあります。
採用方法によって、接点を持ちやすい人材や必要な費用、運用の手間が異なります。まずは代表的な5つの方法を確認しておきましょう。
総合型求人媒体
総合型求人媒体は、エンジニアだけでなく、営業や事務など幅広い職種の求人を扱うサービスです。dodaやtype、エン転職などが該当します。
幅広い求職者へ求人を届けやすく、複数職種を同時に募集する企業にも適しています。一方、エンジニア以外の利用者も多いため、採用したい人材がどの程度利用しているかを確認することが重要です。
エンジニア特化型求人媒体
エンジニア特化型求人媒体は、IT・Webエンジニアを中心とした人材が利用するサービスです。Greenやpaiza、Forkwellなどがあります。
使用言語や開発経験などをもとに人材を探せるサービスもあり、専門性を重視した採用に向いています。
ただし、媒体によって得意とする人材層は異なります。若手、即戦力、ハイスキルなど、自社のターゲットと登録者層が合っているか確認する必要があります。
ダイレクトリクルーティング
ダイレクトリクルーティングは、企業が候補者を探し、スカウトを送って直接アプローチする採用方法です。
応募を待つだけでは出会いにくい人材にも接点を作れるため、求めるスキルが明確なエンジニア採用に活用できます。
一方、候補者の選定やスカウト文の作成、返信対応が必要です。導入前に、継続して運用できる体制があるか確認することが重要です。
求人検索エンジン
求人検索エンジンは、さまざまな求人情報をまとめて検索できるサービスです。Indeedや求人ボックス、スタンバイなどがあります。
職種や勤務地などから求人を探す幅広い求職者との接点を作れることが特徴です。
ただし、多くの求人が掲載されています。そのため、職種名や仕事内容、使用技術、給与、働き方などを具体的に記載し、自社の求人を理解してもらうことが重要です。
人材紹介
人材紹介は、人材紹介会社から採用要件に合った候補者を紹介してもらう方法です。
企業側で候補者を探す負担を抑えやすく、特定の経験を持つエンジニアを採用したい場合にも活用できます。
料金は採用時に費用が発生する成功報酬型が一般的です。採用人数が多い場合は費用も増えるため、求人媒体などと比較して検討する必要があります。
エンジニア採用におすすめの媒体15選
エンジニア採用への対応状況、対象となる人材層、採用方法、料金体系などを基準に15サービスを選定しました。特化型だけでなく、幅広い人材にアプローチできる総合型や求人検索サービスも含め、自社の採用目的に応じて比較してみましょう。

Green
Greenは、IT・Web業界の経験者採用に強い成功報酬型の求人メディアです。公式サイトでは、120万人を超える求職者が利用し、そのうちIT・Web系人材が50%以上とされています。
特徴
・IT・Web系人材が登録者の50%以上
・月1,000件までスカウトを無料で送付可能
料金
・職種ごとの固定成功報酬型
・エンジニア職は120万円+税
こんな企業におすすめ
IT・Web業界の経験者を採用したい企業や、求人掲載だけでなくスカウトも活用したい企業に適しています。
出典:Green公式法人向けサイト・Greenカスタマーサポート
Findy
Findyは、ハイスキルなエンジニアと企業をつなぐ転職サービスです。独自のAIでエンジニアのスキルと企業の求人票を解析し、マッチングを行っています。
特徴
・ハイスキルなエンジニアの採用に特化
・独自AIでエンジニアのスキルと求人票を解析
料金
・公式サイト上では具体的な料金を確認できないため要問い合わせ
こんな企業におすすめ
技術力を重視してエンジニアを採用したい企業や、ハイスキル人材へアプローチしたい企業に適しています。
出典:ファインディ株式会社「サービス」「お問い合わせ」
paiza
paizaは、プログラミングスキルを活用してITエンジニアと企業をマッチングするサービスです。求人要件だけでなく、応募可能なスキルなどを設定して募集できます。
特徴
・プログラミングスキルを採用判断に活用できる
・求人掲載に加えて、求職者への直接スカウトにも対応
料金
・初期費用・掲載費用0円
・採用時に成果報酬30%
こんな企業におすすめ
職務経歴だけでなく、プログラミングスキルも確認しながらITエンジニアを採用したい企業に適しています。
出典:paiza転職 法人向け公式サイト
Forkwell
Forkwellは、ITエンジニアに特化した転職サービスです。技術やプロダクトにこだわった求人や、技術力を可視化するプロフィールなどを特徴としています。
特徴
・ITエンジニアに特化した求人・スカウトサービス
・企業側のスカウト一括送信機能を設けていない
料金
・一般公開されている公式ページでは法人向け料金を確認できないため要問い合わせ
こんな企業におすすめ
候補者ごとにスカウト内容を考え、エンジニア経験者へ個別にアプローチしたい企業に適しています。
出典:Forkwell公式サイト・Forkwell Jobs
LAPRAS
LAPRASは、即戦力ITエンジニアを対象とした採用プラットフォームです。職歴に加えて、エンジニアのアウトプットなども活用して候補者を探せます。
特徴
・経験とアウトプットの両面から候補者を探せる
・AIエンジニア、EM、SREなど採用難易度の高い職種にも対応
料金
・月額料金と成功報酬はプラン・採用方法によって異なる
・詳細料金は資料請求・問い合わせで確認
こんな企業におすすめ
即戦力エンジニアや、AIエンジニア・SREなど専門性の高い人材を採用したい企業に適しています。
出典:LAPRAS公式法人向けサイト
転職ドラフト
転職ドラフトは、ITエンジニア向けのスカウト型転職サービスです。企業が候補者のレジュメを確認し、年収と任せたいミッションを提示して指名します。
特徴
・年収とミッションを提示してエンジニアを指名
・一括送信ではなく、候補者のレジュメを確認して個別にスカウト
料金
・公式の一般公開ページでは企業向け料金を確認できないため要問い合わせ
こんな企業におすすめ
経験豊富なITエンジニアに対して、給与と具体的な仕事内容を提示して直接アプローチしたい企業に適しています。
出典:転職ドラフトスカウト公式サイト
Wantedly
Wantedlyは、給与などの条件だけでなく、企業の理念や事業、カルチャーを発信しながら人材と接点を作れる採用サービスです。20〜30代を中心に400万人以上が登録しています。
特徴
・募集記事やストーリーを通じて企業の魅力を発信できる
・プロフィールを検索して候補者へ直接スカウトできる
料金
・成果報酬なし
・毎月定額の料金モデル
・具体的なプラン料金は公式料金表で確認
こんな企業におすすめ
給与や待遇だけでなく、事業内容や企業文化、開発組織の魅力を伝えて採用したい企業に適しています。
出典:Wantedly法人向け公式サイト
type
typeは幅広い職種を扱う転職サイトですが、エンジニア採用に強みがあります。2026年2月末時点で会員数は約439万人で、会員の約5人に1人がエンジニア経験者です。
特徴
・会員の約5人に1人がエンジニア経験者
・経験職種だけでなく、スキル・資格・言語などからスカウト対象を絞り込める
料金
・掲載課金型
・通常掲載プランは4週間35万円(税別)から
・通常価格で2職種まで掲載可能
こんな企業におすすめ
20〜30代を中心としたエンジニア経験者を採用したい企業や、スカウトも活用して採用したい企業に適しています。
出典:type法人向け「エンジニア採用」「プラン・料金一覧」
doda
dodaは、幅広い職種の中途採用に利用できる総合型の転職サービスです。少人数のスポット採用から大人数の採用まで対応できる5つの求人企画タイプがあります。
特徴
・5種類の求人企画タイプから採用目的に合わせて選択できる
・求人広告に加えて応募効果を高めるオプションも利用可能
料金
・掲載課金型
・4週間25万円(税別)から
・A〜Eタイプで25万円〜150万円(税別)
こんな企業におすすめ
エンジニアだけでなく、営業や管理部門など複数の職種を中途採用したい企業に適しています。
出典:doda法人向け公式サイト「掲載料金・費用」
ビズリーチ
ビズリーチは、即戦力人材の採用に利用できるダイレクトリクルーティングサービスです。企業が人材データベースを検索し、採用したい候補者へ直接スカウトできます。
特徴
・独自審査を通過した人材が登録
・企業がデータベースを直接検索して候補者へスカウトできる
料金
・利用料金が発生する法人向けサービス
・一般公開されている公式ページでは具体的な料金表を確認できないため要問い合わせ
こんな企業におすすめ
即戦力エンジニアやプロジェクトマネージャー、専門性の高い人材へ企業から直接アプローチしたい場合に適しています。
出典:ビズリーチ法人向け公式サイト
Indeed
Indeedは、幅広い職種・勤務地の求人を掲載できる求人サービスです。無料求人投稿に加えて、求人の露出を増やすスポンサー求人も利用できます。
特徴
・無料で求人投稿を始められる
・有料のスポンサー求人で求人の表示機会を増やせる
料金
・無料求人投稿は初期費用・掲載費用・採用成功報酬なし
・スポンサー求人は有料
こんな企業におすすめ
まずは費用をかけずにエンジニア求人を公開したい企業や、幅広い求職者へ求人を届けたい企業に適しています。
出典:Indeed法人向け公式サイト
求人ボックス
求人ボックスは、カカクコムが運営する求人検索エンジンです。2026年3月末時点の月間訪問者数は約1,500万人で、幅広い職種・雇用形態の求人を扱っています。
特徴
・月間訪問者数約1,500万人
・年齢・経験などを活用したターゲット型の有料配信に対応
料金
・有料配信はクリック課金型
・1クリック25円から
・無料掲載プランも用意
こんな企業におすすめ
エンジニア求人の露出を広げたい企業や、予算を設定しながら求人広告を運用したい企業に適しています。
出典:求人ボックス法人向け公式サイト
スタンバイ
スタンバイは、求人情報をまとめて検索できる求人特化型検索エンジンです。2026年6月時点で掲載求人数は1,500万件とされています。
特徴
・さまざまな求人を職種・キーワード・勤務地から検索できる
・採用サイトとのシステム連携によって求人掲載や応募者管理の工数を抑えられる
料金
・クリック課金型
・1クリック20円から
・初期費用・採用成功報酬なし
・無料掲載のみでの利用は現在案内していない
こんな企業におすすめ
自社採用サイトの求人を活用して露出を増やしたい企業や、クリック課金で予算を管理したい企業に適しています。
出典:スタンバイ法人向け公式サイト
エン転職
エン転職は、エン株式会社が運営する総合型転職サイトです。2025年2月時点で会員数は1,200万人を突破しており、35歳以下の若手会員が多いことを特徴としています。
特徴
・若手の中途人材を中心に幅広くアプローチできる
・B企画以上ではデイリースカウトを利用可能
料金
・広告掲載型
・全国・関東版は4週間30万円(税別)から
・関西・東海版は4週間28万円(税別)から
・九州・その他地域版は4週間24万円(税別)から
こんな企業におすすめ
若手の中途人材を採用したい企業や、求人広告とスカウトを組み合わせて募集したい企業に適しています。
出典:エン転職法人向け公式サイト「料金一覧表」
リクナビNEXT
リクナビNEXTは、Indeed PLUSの連携求人サイトです。Indeed PLUS連携ATSから求人を投稿すると、求人内容や閲覧・応募状況などに応じて、リクナビNEXTを含む適した連携求人サイトへ自動で掲載されます。
特徴
・Indeed PLUSを通じて複数の連携求人サイトへ求人を届けられる
・Airワーク 採用管理では自動・手動のアプローチ機能も利用可能
料金
・有料広告はクリック課金型
・3,000円から利用可能
・予算上限の設定や途中停止が可能
こんな企業におすすめ
リクナビNEXTだけに掲載先を固定するのではなく、Indeed PLUSを活用して複数の求人サイトへ効率的に求人を届けたい企業に適しています。
出典:リクナビNEXT法人向け公式サイト
エンジニア採用媒体を選ぶ5つのポイント
エンジニア採用媒体は、登録者数や知名度だけで選ぶものではありません。
採用したい人材と媒体の利用者層が合っていることに加え、予算や運用体制も確認する必要があります。ここでは、比較する際に押さえておきたい5つのポイントを解説します。
①採用したい職種・スキルを明確にする
まず、採用するエンジニアの職種と必要なスキルを整理します。
例えば、フロントエンドとインフラでは求める経験が異なります。使用言語やフレームワーク、クラウド環境、担当工程などまで整理すると、媒体を選びやすくなります。
ただし、条件を増やしすぎると候補者を狭めてしまいます。「必須」と「歓迎」に分けて整理することが重要です。
②採用ターゲットに合う媒体を選ぶ
媒体によって、若手、未経験、即戦力、ハイスキルなど得意とする人材層が異なります。
例えば、未経験者を育成したい企業と、すぐに開発を任せられる人材を求める企業では、適した媒体は同じとは限りません。
登録者数だけでなく、自社が求める人材が利用しているかを確認することが重要です。
③求人掲載型・スカウト型など採用方法から選ぶ
求人掲載型は、求人を公開して応募を待つ方法です。一方、スカウト型では企業から候補者へ直接アプローチします。
スカウト型は特定の人材を狙いやすい反面、候補者選定やメッセージ作成に時間がかかります。
そのため、媒体の機能だけでなく、自社が採用活動に割ける時間も考えて選ぶ必要があります。
④料金体系と採用予算を比較する
料金体系には、掲載課金、成功報酬、クリック課金、定額制などがあります。
ここで重要なのは、最初に支払う金額だけで比較しないことです。
例えば、成功報酬100万円で1名を採用した場合の採用単価は100万円です。一方、50万円の求人広告から2名を採用できれば、単純計算では1名25万円になります。
採用予定人数も踏まえて、採用1名あたりの費用を考えることが重要です。
⑤媒体の運用に必要な工数を確認する
求人媒体を利用すると、原稿作成や情報更新、応募者対応などの業務が発生します。スカウト型では候補者の検索やメッセージ送信も必要です。
特に複数媒体を利用すると、管理する求人や応募経路が増えます。
専任の採用担当者がいない場合は、料金だけでなく、どこまで自社で対応する必要があるかも確認することが重要です。
エンジニア採用で応募が集まらない場合に見直したいポイント
自社に合った媒体を選んでも、求人内容や採用条件に課題があれば応募につながらない場合があります。
媒体を変更する前に、「誰を採用したいのか」「求人の内容は十分か」「条件は市場と合っているか」を確認することも重要です。
採用ターゲットを見直す
「エンジニア経験者」のように条件が曖昧では、必要な人材を判断しにくくなります。
一方、使用言語や経験年数などを細かく指定しすぎると、応募できる人材が少なくなる可能性があります。
入社直後から必要なスキルと、入社後に習得できるスキルを分けて整理すると、現実的な採用ターゲットを設定しやすくなります。
求人原稿の情報を具体的にする
エンジニア求人では、仕事内容に加えて開発環境を具体的に伝えることが重要です。
例えば、「Webサービスの開発」だけでなく、使用言語やフレームワーク、担当工程、開発チームの人数などを記載します。
リモートワークの可否や評価制度、キャリアパスなども、候補者が応募先を判断する材料になります。
給与・待遇を競合求人と比較する
給与や待遇が同じ職種の求人と大きく離れている場合、応募先として選ばれにくくなる可能性があります。
自社と同じ職種・勤務地・経験レベルの求人を確認し、給与や働き方を比較することが重要です。
給与だけでなく、リモートワークやフレックスタイム、担当できる開発領域なども含めて確認するとよいでしょう。
複数の採用チャネルを検討する
1つの媒体だけで十分な応募が得られない場合は、複数の採用チャネルを組み合わせる方法があります。
例えば、求人検索エンジンで幅広く求人を届けながら、採用難易度の高い職種にはエンジニア特化型のスカウトを利用する方法です。
ただし、媒体を増やすほど管理の負担も大きくなります。採用担当者が対応できる範囲で活用することが重要です。
応募後の対応を見直す
応募を獲得できても、連絡や面接設定に時間がかかると採用機会を逃す可能性があります。
応募者への連絡担当や選考フローを事前に決め、応募後の対応を止めない体制を作ることが重要です。
採用担当者だけでは対応が難しい場合は、現場との役割分担や採用支援サービスの利用も選択肢になります。
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エンジニア採用では、特化型媒体だけでなく、求人検索エンジンなど複数のチャネルを活用する方法があります。
一方、掲載先が増えると、求人の作成や情報更新などの管理業務も増えます。採用担当者が少ない企業では、こうした業務が負担になる場合もあります。
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複数の求人メディアを活用しながら、求人掲載にかかる負担を抑えたい場合は、FREE JOBへの相談を検討してみてください。
無料で資料をダウンロードエンジニア採用媒体に関するよくある質問
エンジニア採用媒体は種類が多いため、料金や採用方法について迷うこともあるでしょう。ここでは、媒体選びでよくある疑問を解説します。
求人媒体とスカウトはどちらがおすすめ?
採用したい人材と自社の運用体制によって異なります。
幅広い人材から応募を集めたい場合は求人掲載型、特定のスキルを持つ人材へ直接アプローチしたい場合はスカウト型が適している場合があります。
スカウト型は運用工数がかかるため、採用担当者が確保できる時間も考慮する必要があります。
エンジニア採用にはどのくらいの費用がかかる?
利用する媒体によって大きく異なります。
例えば、掲載課金型には数十万円からのプランがあります。一方、成功報酬型では採用時に固定額や理論年収の一定割合を支払うサービスがあります。
そのため、料金表だけでなく、採用人数を踏まえた採用単価で比較することが重要です。
無料で利用できるエンジニア採用媒体はある?
無料で求人投稿を始められるサービスもあります。
例えば、Indeedでは無料求人投稿を利用できます。求人ボックスなども無料掲載に対応しています。
ただし、無料掲載だけで十分な応募を得られるとは限りません。必要に応じて有料配信や別媒体との併用を検討することが重要です。
自社に合った媒体を選んでエンジニア採用につなげよう
エンジニア採用には、総合型求人媒体、特化型媒体、ダイレクトリクルーティング、求人検索エンジンなどさまざまな方法があります。
媒体を選ぶ際は、採用したい職種やスキル、経験、予算、運用体制を整理することが重要です。また、応募が集まらない場合は、媒体だけでなく求人原稿や給与・待遇、採用ターゲットも見直す必要があります。
1つの媒体だけで十分な接点を作れない場合は、複数の採用チャネルを組み合わせる方法もあります。
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複数媒体への掲載を検討しているものの、自社だけで管理するのが難しい場合は、FREE JOBへの相談も検討してみてください。