人材採用ナビ

人材採用から人材管理・育成まで人材に関するコラムを掲載しています。

  1. HOME
  2. 人材採用ナビ
  3. 求人広告の掲載方法
  4. 【2026年最新】求人掲載サイト・媒体おすすめ17選!料金・特徴や選び方を解説

【2026年最新】求人掲載サイト・媒体おすすめ17選!料金・特徴や選び方を解説

求人を掲載したいものの、「どの求人サイトを選べばよいかわからない」「無料と有料では何が違うのか」と悩む採用担当者も少なくありません。
求人の掲載先には、Indeedなどの求人サービスをはじめ、総合型求人サイト、業界・職種特化型サイト、採用支援ツール、ハローワークなどさまざまな選択肢があります。それぞれ利用する求職者層や料金体系、掲載方法が異なるため、自社の採用目的に合った媒体を選ぶことが重要です。
この記事では、求人掲載におすすめのサイト・媒体17選を比較し、それぞれの料金や特徴を紹介します。無料・有料掲載の違いや、自社に合った掲載先の選び方、応募につなげるポイントも解説します。

成果の出ない採用にお困りですか?
FREE JOBなら20以上の求人サイトに手間なく一気に掲載し、採用効率を劇的に改善します!

banner01
無料で資料をダウンロード

求人掲載とは?

求人掲載とは、企業が仕事内容や給与、勤務地、勤務時間などの募集情報を求人サイトや採用サービスなどに公開し、求職者から応募を募ることです。
求人を掲載できる場所は、一般的な求人サイトだけではありません。求人検索サービスや業界特化型サイト、ハローワーク、自社の採用ページなどさまざまです。
掲載先によって利用する求職者や料金、求人の届け方が異なるため、「できるだけ多く掲載する」のではなく、採用したい人材に求人を届けられる掲載先を選ぶことが重要です。

求人掲載の主な方法・種類

求人掲載の主な方法は、次のように分類できます。

例えば、幅広い求職者へ求人を届けたい場合は求人検索サービス、特定の専門職を採用したい場合は業界・職種特化型サイトが候補になります。
また、求人掲載だけでなく求人ページの作成や応募者管理まで効率化したい場合は、採用支援ツールを利用する方法もあります。

求人掲載サイト・媒体おすすめ17選を比較

求人掲載サイト・媒体を選ぶ際は、知名度だけでなく、料金体系や得意とする人材、掲載方法などを比較することが大切です。
ここでは、無料で始められるサービスから有料の求人サイトまで、代表的な17サービスを比較します。

※料金・プラン・掲載条件は変更される場合があります。利用時には各サービスの公式情報をご確認ください。

Indeed

Indeedでは求人情報を無料で掲載でき、より多くの求職者への露出を狙う場合はスポンサー求人を利用できます。スポンサー求人は有料オプションで、Indeedはクリックなどのユーザー行動を基準に料金を計測しています。無料掲載には利用規約や掲載基準、使用制限が適用されるため、利用前に最新の掲載条件を確認しましょう。

こんな企業におすすめ: 幅広い職種・雇用形態で募集したい企業
特徴: 幅広い求職者へ求人を届けやすい
料金: 無料掲載+有料オプション
掲載方法: 直接投稿、対応するATSからの連携など

求人ボックス

求人ボックスは、カカクコムが運営する求人検索サービスです。幅広い職種・雇用形態の求人を扱っており、採用ボードから無料で求人掲載を始められます。有料オプションはクリック課金型のため、予算を調整しながら求人の露出を増やしたい企業にも向いています。

こんな企業におすすめ: 予算を調整しながら求人を掲載したい企業
特徴: 幅広い職種・雇用形態に対応
料金: 無料+クリック課金
掲載方法: 求人ボックス採用ボードなど

スタンバイ

スタンバイは、インターネット上や連携サービスの求人情報を扱う求人検索サービスです。Indeedや求人ボックスのような直接投稿型とは掲載方法が異なり、対応する求人サービスなどを通じて求人情報を連携します。現在利用しているサービスが対応しているか確認しておきましょう。

こんな企業におすすめ: 求人の露出先を広げたい企業
特徴: 幅広い求人情報を扱う
料金: 有料配信はクリック課金等
掲載方法: 対応する求人サービス・採用支援ツールなどから連携

doda

dodaは、パーソルキャリアが運営する総合型の転職サービスです。営業、企画、エンジニア、管理部門など幅広い職種の中途採用に利用できます。求人広告だけでなく、人材紹介やダイレクトリクルーティングなども展開しているため、採用課題に応じて手法を比較できます。

こんな企業におすすめ: 幅広い中途人材を採用したい企業
特徴: 幅広い業界・職種の中途採用に対応
料金: 掲載プランによる
掲載方法: 法人向けサービスから申し込み

マイナビ転職

マイナビ転職は、中途採用向けの総合転職サイトです。営業や事務、販売、技術職など幅広い職種の求人を掲載できます。特定の専門職に限定せず、若手・中堅層を中心とした中途人材へ幅広く求人を届けたい企業の選択肢になります。

こんな企業におすすめ: 若手・中堅の中途人材を採用したい企業
特徴: 幅広い業界・職種に対応
料金: 掲載プランによる
掲載方法: 法人向け窓口から申し込み

エン転職

エン転職は、エン株式会社が運営する中途採用向け求人サイトです。仕事内容だけでなく、企業や職場に関する情報も詳しく掲載できるため、給与や勤務条件だけでは伝えにくい仕事・企業の魅力を求職者へ伝えたい場合にも活用できます。

こんな企業におすすめ: 若手を含む中途人材を採用したい企業
特徴: 仕事内容や企業情報を詳しく伝えやすい
料金: 掲載課金型
掲載方法: 求人広告の掲載申し込み

リクナビNEXT

リクナビNEXTは、中途採用向けの求人サービスです。現在はIndeed PLUSの連携求人サイトとなっており、対応するATSなどから求人を投稿すると、求人内容や求職者とのマッチングなどに応じて、リクナビNEXTを含む連携求人サイトへ求人が配信されます。

こんな企業におすすめ: 幅広い中途人材へ求人を届けたい企業
特徴: Indeed PLUSの連携求人サイト
料金: Indeed PLUSを利用した有料配信など
掲載方法: Indeed PLUS連携ATSなど

Green

Greenは、IT・Web業界を中心とした求人サービスです。エンジニアだけでなく、デザイナーやマーケターなどの採用にも利用されています。総合型求人サイトよりも、IT・Web分野に関心や経験を持つ人材へ絞って求人を届けたい企業に向いています。

こんな企業におすすめ: IT・Web人材を採用したい企業
特徴: IT・Web業界に特化
料金: 成果報酬型など
掲載方法: 法人向けサービスから申し込み

ジョブメドレー

ジョブメドレーは、医療・介護・福祉分野に特化した求人サービスです。看護師や介護職、保育士など、専門性のある幅広い職種の求人を扱っています。医療・介護・福祉分野の人材を採用したい場合に、総合型求人サイトとあわせて比較したいサービスです。

こんな企業におすすめ: 医療・介護・福祉人材を採用したい企業
特徴: 医療・介護・福祉分野に特化
料金: 成果報酬型など
掲載方法: 法人向けサービスから申し込み

求人飲食店ドットコム

求人飲食店ドットコムは、飲食業界に特化した求人サービスです。ホール・キッチンスタッフから店長、料理長などまで、飲食業界の幅広い職種を募集できます。飲食業界で働きたい求職者へ効率的に求人を届けたい店舗・企業に向いています。

こんな企業におすすめ: 飲食店の人材を採用したい企業
特徴: 飲食業界の求人に特化
料金: 掲載プランによる
掲載方法: 法人向けサービスから申し込み

Re就活

Re就活は、株式会社学情が提供する20代向けの転職サービスです。第二新卒や既卒などの若手人材へのアプローチに活用できます。経験豊富な即戦力層だけでなく、将来性やポテンシャルを重視して若手を採用したい企業に向いています。

こんな企業におすすめ: 20代・第二新卒を採用したい企業
特徴: 若手人材の採用に特化
料金: 掲載プランによる
掲載方法: 法人向けサービスから申し込み

Airワーク 採用管理

Airワーク 採用管理は、求人作成・公開から応募者管理まで行える採用支援サービスです。採用ホームページの作成や応募者とのやり取りなどの基本機能を無料で利用でき、有料オプションとしてIndeed PLUSを活用した求人配信も行えます。

こんな企業におすすめ: 求人ページ作成から応募者管理まで行いたい企業
特徴: 採用ホームページや求人を作成できる
料金: 基本機能0円+有料オプション
掲載方法: Airワーク 採用管理上で求人を作成

engage

engageは、採用サイトの作成や求人掲載、応募者管理などを行える採用支援サービスです。自社で採用サイトを一から構築する必要がなく、基本機能を無料で利用できます。まずは費用を抑えて求人募集を始め、必要に応じて有料サービスを活用したい企業に向いています。

こんな企業におすすめ: 費用を抑えて求人ページを作成・掲載したい企業
特徴: 採用サイト作成や応募者管理などに対応
料金: 基本機能無料+有料サービス
掲載方法: engage上で求人を作成

採用係長

採用係長は、求人ページの作成や応募者管理、求人検索サービスとの連携などに対応する採用支援ツールです。求人作成から掲載後の管理まで効率化できるため、採用サイトを持っていない企業や、複数の求人を管理する負担を減らしたい企業に向いています。

こんな企業におすすめ: 求人ページの作成・管理を効率化したい企業
特徴: 採用サイト作成や求人管理などに対応
料金: 無料トライアル+有料プラン
掲載方法: 採用係長で求人ページを作成

ハローワーク

ハローワークは、厚生労働省が運営する公的な職業紹介機関です。正社員からパート・アルバイトまで幅広い求人を無料で申し込めます。求人者マイページを利用すればオンラインで求人情報を入力でき、地域の求職者を採用したい企業にも利用されています。

こんな企業におすすめ: 費用をかけず地域の求職者を採用したい企業
特徴: 国が運営する公的な職業紹介サービス
料金: 無料
掲載方法: ハローワークへ求人を申し込む

ジモティー

ジモティーは、地域ごとに情報を掲載できる掲示板型サービスです。不用品や地域情報だけでなく、正社員・アルバイトなどの求人情報も投稿できます。飲食、小売、介護、建設など、勤務地周辺の人材を採用したい企業や店舗に活用しやすいサービスです。

こんな企業におすすめ: 店舗など地域密着型の採用を行いたい企業
特徴: 地域ごとに求人情報を掲載できる
料金: 無料+有料オプション
掲載方法: ジモティー上から投稿

Q-JiN

Q-JiNは、企業が求人情報を登録して公開できる求人サイトです。無料で求人を掲載できる仕組みがあり、掲載費用を抑えながら募集を始められます。低コストで掲載先を増やしたい場合の選択肢になりますが、掲載後は応募状況を確認しながら求人内容を改善することが重要です。

こんな企業におすすめ: 掲載費用を抑えて求人募集を始めたい企業
特徴: 求人情報を無料で掲載できるプランがある
料金: 無料掲載あり
掲載方法: 企業登録後に求人情報を作成

求人掲載にかかる料金・料金体系

求人掲載にかかる費用は、サービスによって異なります。
代表的な料金体系は、無料掲載・掲載課金型・クリック課金型・成果報酬型の4種類です。

無料掲載

無料掲載は、求人を掲載する時点で広告費が発生しない方式です。
Indeedや求人ボックス、ハローワークなど、無料で求人募集を始められるサービスがあります。採用予算を抑えながら複数の掲載先を試したい企業に向いています。
ただし、無料掲載には掲載期間や機能などの制限が設定される場合があります。例えばIndeedでは無料掲載に関するポリシーが設けられており、日本でも一部で無料掲載件数などの条件変更が進められています。

掲載課金型

掲載課金型は、一定期間求人広告を掲載することに対して料金を支払う方式です。
総合型求人サイトなどで多く採用されており、掲載期間中に何人採用しても基本の掲載料金が変わらないプランもあります。
複数名を採用できれば1人あたりの採用費を抑えやすい一方、応募や採用が発生しなくても掲載費用はかかります。

クリック課金型

クリック課金型は、求人広告がクリックされた場合などに費用が発生する方式です。
求人検索サービスの有料掲載などで採用されています。例えば求人ボックスの有料オプションでは、求人がクリックされることで料金が発生します。
予算を調整しながら運用しやすい一方、クリックされても必ず応募につながるわけではありません。クリック単価だけでなく、応募数や採用数まで確認することが重要です。

成果報酬型

成果報酬型は、応募や採用など、あらかじめ定められた成果が発生した場合に料金を支払う方式です。
掲載時の費用を抑えやすい反面、複数名を採用すると総額が大きくなる場合があります。
「何を成果とするのか」はサービスによって異なるため、応募時・採用時・入社時など、課金条件を契約前に確認しましょう。

無料で求人掲載するメリット・デメリット

無料掲載のメリットは、広告費を抑えながら求人募集を始められることです。複数の掲載先を試して反応を比較し、応募が見込める求人だけ有料掲載を検討する方法もあります。
一方、有料掲載と比べて求人の露出や利用できる機能が限られる場合があります。また、求人原稿の作成や更新、応募者への連絡、面接などは企業側で対応する必要があります。
そのため、「無料掲載=採用コストが0円」というわけではありません。 広告費だけでなく、採用担当者の作業時間まで含めて費用対効果を判断することが大切です。

自社に合った求人掲載サイト・媒体の選び方

求人掲載サイトを選ぶ際は、料金や知名度だけで判断するのではなく、自社の採用条件との相性を確認する必要があります。

採用したい人材・職種で選ぶ

最初に、採用したい人材が利用している媒体を確認しましょう。
幅広い中途人材を採用したい場合は総合型求人サイト、ITエンジニアならGreen、医療・介護ならジョブメドレーなど、媒体によって得意とする領域が異なります。
「利用者数が多いか」だけではなく、自社が採用したい人材へ求人を届けられるかを基準に選ぶことが重要です。

雇用形態で選ぶ

正社員、契約社員、アルバイト・パートなど、募集する雇用形態によっても適した媒体は変わります。
中途正社員なら総合型転職サイト、店舗のアルバイト・パートなら求人検索サービスや地域型サービスなどが候補になります。
一つの媒体ですべての採用を行おうとせず、募集する人材ごとに掲載先を使い分ける方法も検討しましょう。

採用人数・時期で選ぶ

1名だけ採用したい場合と、複数名を継続的に採用する場合では、適した料金体系も異なります。
例えば、複数名採用なら掲載課金型の方が1名あたりの採用費を抑えられるケースがあります。一方、採用人数が少ない場合は成果報酬型なども比較候補になります。
急募の場合は、無料掲載だけではなく、有料広告によって求人の露出を増やすことも検討しましょう。

採用予算・料金体系で選ぶ

求人掲載費だけではなく、採用までにかかる総額を考えましょう。
無料掲載、掲載課金、クリック課金、成果報酬では、費用が発生するタイミングが異なります。
「一番安い媒体」ではなく、採用予定人数を踏まえて1名あたりの採用コストを比較することがポイントです。

運用にかけられる時間で選ぶ

求人掲載には、原稿作成だけでなく、掲載後の更新や応募者対応も必要です。
複数の媒体を利用すると、それぞれの管理画面を確認したり、募集条件の変更を反映したりする作業も増えます。
採用担当者が他業務を兼任している場合は、料金だけでなく、求人作成や運用をどこまでサポートしてもらえるかも確認しましょう。

求人掲載で応募を増やすためのポイント

求人は掲載するだけで応募が集まるとは限りません。
掲載後の反応を確認しながら、求人内容や掲載先を改善していくことが重要です。

採用ターゲットを明確にする

最初に「どのような人に応募してほしいのか」を整理します。
経験やスキル、勤務できる時間帯などの必須条件と、入社後に身につけられる条件を分けましょう。
条件を増やしすぎると応募できる人材を必要以上に狭める可能性があるため、本当に必要な条件を見極めることが大切です。

求人タイトル・仕事内容を具体的にする

求人タイトルや仕事内容は、求職者が応募先を判断する重要な情報です。
「スタッフ募集」「営業職」のような表現だけではなく、仕事内容や特徴が分かるよう具体的に記載しましょう。
仕事内容についても、「店舗業務全般」だけではなく、実際に担当する仕事や1日の流れなどを記載すると、入社後の働き方をイメージしてもらいやすくなります。

給与・勤務条件を分かりやすく掲載する

給与、勤務地、勤務時間、休日、雇用形態などは、求職者が応募を判断するための基本情報です。
条件が曖昧だと、「自分が働ける求人なのか」を判断できず、応募をためらう可能性があります。
基本条件に加えて、研修制度やシフトの柔軟性、福利厚生など、自社で働くメリットも具体的に伝えましょう。

複数の求人媒体を組み合わせる

一つの求人媒体だけでは、採用したい人材へ十分に求人を届けられない場合があります。
例えば、求人検索サービスで幅広い人材へ求人を届けながら、専門職については特化型サイトも利用するなど、採用ターゲットに合わせて複数媒体を組み合わせる方法があります。
ただし、掲載先を増やすほど求人情報の更新や応募者管理の負担も増えるため、運用できる範囲で活用しましょう。

掲載後の応募データを確認して改善する

求人掲載は、公開したら終わりではありません。
閲覧されているのに応募が少ない場合は、仕事内容や給与、勤務条件などに改善余地がある可能性があります。一方、求人そのものがほとんど閲覧されていない場合は、掲載先や求人タイトルなどを見直す必要があります。

閲覧 → 応募 → 面接 → 採用

のどこで求職者が離脱しているのかを確認し、改善するポイントを判断しましょう。

複数の求人媒体を効率的に活用したいならFREE JOB

求人媒体によって利用する求職者層や特徴が異なるため、複数の掲載先を組み合わせることで、求職者との接点を広げられます。
一方、掲載先が増えるほど、求人ページの作成や募集条件の変更、掲載状況の管理など、採用担当者の業務も増えていきます。
FREE JOBでは、求人ページの作成から複数の求人サービスへの掲載・運用までまとめてサポートしています。求人掲載を一つずつ管理する負担を抑えながら、複数の掲載先を活用できる点が特徴です。
また、掲載後は採用コンシェルジュへ求人内容や写真の変更などを相談できるため、「どの媒体を利用すればよいかわからない」「複数媒体を使いたいものの、求人作成や更新まで手が回らない」といった企業にも適しています。

複数の求人媒体を活用しながら採用業務の負担を抑えたい場合は、FREE JOBの活用を検討してみてください。

無料で資料をダウンロード

まとめ

求人掲載は、単に求人情報を掲載するだけでなく、採用ターゲットや採用目的に合わせて適切な媒体を選び、効果的に運用していくことが重要です。求人媒体の種類や特徴を理解し、自社の採用課題に合った方法を選ぶことで、応募数や採用の質の向上につながります。

一方で、求人媒体の選定や求人原稿の作成、掲載後の運用までを自社だけで行うのが難しいケースも少なくありません。採用活動をより効率的に進めたい場合は、求人掲載から運用までをサポートするサービスの活用も検討してみましょう。

▼お問い合わせはこちら

法人名または店舗名

※ 個人事業主・経営の方はその旨ご記入ください

申込者名
メールアドレス
電話番号

※ ハイフンなし・半角数字で入力してください


FREE JOB サービス資料をダウンロード FREE JOB サービス資料をダウンロード